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べ、別に現実逃避じゃないんだからねっ!

どうも、うちの研究室の韓国人留学生の方が水樹奈々のライブ行ってきたらしいです。チラシをお土産でもらいました。

う、羨ましくなんてないんだからねっ!

仕方が無いのでうちでお勉強しながら横のPCで水樹奈々メドレーを垂れ流してみる。

さ、寂しくなんてないんだからねっ!


いい加減ツンデレネタがしつこいですか。しつこいですね。

いや、よくヲタクって「二次元と三次元の区別がついてない」って言われるじゃないですか。

ん、あぁ、急だけど本題ね、コレ。

ただ、これは何パターンかあるんじゃないかと思うんですよ。

「二次元を引き上げる」のと「三次元を引き下げる」のの組み合わせとでも言うのでしょうか。

ようは、2つの区別がついてないということは両方のレベルがその人の中で同じになっているということですが、これは二次元が三次元に近接していく動きと、三次元が二次元に近接していく動きという2つの動きの結果、同じレベルになっていったと考えられるわけですよ。

だから、人によって二次元寄りの場所で重なってたり、三次元寄りの場所で重なってたりするはずだ、と。

これを勝手に分類してしまおう計画←結論

変数をDimensionだけと仮定して、その値をDとする。

D=2  引き篭もりタイプ。三次元を忌避し、二次元レベルまで完全に引き下げてしまったパターン。自分が画面の中にいる生活を妄想する。

D=2.2 現実逃避タイプ。三次元が嫌で二次元に逃げ込んだパターン。普段は嫌々三次元で生活している。

D=2.5 調和タイプ。三次元と二次元が本人にとって大体等価値なパターン。別に三次元に不満があるわけでもないが、隙あらば二次元も求める。

D=2.8 二次元崇拝タイプ。二次元に魅せられたパターン。普段は普通だが裏ではドップリな感じ。

D=3  妄想タイプ。二次元を三次元レベルまで引き上げてしまったパターン。二次元のキャラクターが実際にいる生活を妄想する。


まぁ、うだうだ書きましたが、あくまで「二次元と三次元の区別がついてない」人をさらに勝手に分類したものです。
あと、なんの根拠もないです。思いついたまま書き連ねただけです。


簡単にまとめると、D=2とD=3それぞれの最後の一文ですね。
「自分を二次元へと投影する」か「キャラクターを三次元に投影する」かは心理学的には結構違うんじゃないかなぁ、と。まぁ、そんなことを考えたせいでこんなことをダラダラと書いてしまったわけです。

多分後で自分で読んでも意味が分からない自信があります。

gdgdなまま、糸冬。
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2009.01.29 Thu l 報告 l COM(0) TB(0) l top ▲

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